幼馴染と練習えっち!

みんなにも幼馴染はいると思います。

大体は、どちらかが好意をいただいているか双方ともに恋愛感情はない状態が多いです。

ただ、同姓のように何でも相談できるという点では仲良いというのは非常にメリットだと思います。

幼馴染と練習えっちってしたいと思いますか?男であればヤレるんだったらしたいと思うのが当たり前かと思います。

さて高校生くらいになるとお互いに男性の身体、女性の身体というのが仕上がっていきます。そこで性への興味もだんだんと湧いてきていきます。ある日、男性の方に彼女ができたのです。そしてもちろん性欲に溢れているので部屋に連れ込みます。女子の方もある程度の覚悟はしていると思います。だって付き合いたてでもあり、付き合うイコールえっちをするという暗黙の約束ができるわけです。

そこで早速、童貞卒業ができればいいと思う中、肩に手を回してキスをしはじめるのです。遂に始まったと思いながらも次はどうしようかと考えながら男はイメージした進行をこなしていくわけです。

だけど考えれば考えるほどチンコの勃起力は劣っていくわけです。理由はわかりませんが緊張と不安を感じているとチンコにある海綿体へ血液が充満してもすぐに引いてしまうようです。

そうなってしまうと初体験は失敗に陥るわけです。

そこでとんでもないお願いを幼馴染にするのです。それはえっちの練習をさせてもらう事です。てか幼馴染にお願いする時点でおかしいと思いますが、女性の方は男性の方へ好意を抱いているので驚きながらも断ることはありませんでした。

でも実は処女。しかし、好きな人であればいいかなと思う女子。ただ男性の方は好意は全くもっていなくてただえっちの練習相手としか見ていないという切なさ。つまり道具としか見られていないという真実を知った女子の方はかなり傷ついてしまうけどそれでも求められれば断ることのできない一途さが最高です。

女心も理解せずただ自分勝手に考えてえっちを遂行している。

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